スマホで使える見える化ツール
製造業特化型グループウェア

製造現場の声から生まれたListaとは

Listaは「全国出荷実績No.1の生産管理システムTECHS」を手掛けるテクノア製

Listaは20年以上に渡って中小製造業の現場に寄り添い、全国出荷実績No.1※である生産管理システム「TECHSシリーズ」を開発してきたテクノアが作った、現場の情報を見える化するためのツールです。

※株式会社富士キメラ総研発行「ソフトウエアビジネス新市場2020年版」2019年出荷実績より

ダイヤ精機様監修の元、より使いやすいツールを目指しました

Listaは、中小製造業にとってもっと使いやすい情報共有ツールやグループウェアがあってほしい、という想いから産まれました。

このため、Listaの機能面、利用感については、ダイヤ精機株式会社様が監修を行っております。このご意見をいただくことで、より中小製造業の視点で、どのような機能が必要か、各機能がどのように動くことが望ましいか、を盛り込むことができました。

Listaで情報共有の問題を解決

製造業の現場ではさまざまな情報を交換して毎日の業務が成り立っています。納期や出荷、検査や不良の情報、設計図、営業の見積もりや受注などの情報などがそれに当たります。

さらにもっと日常的な内容になれば、お客様の来社、健康診断やレクリエーションなど、さまざまです。

しかし一方で、情報を交換することには、いろんな問題を抱えていることも分かってきました。

  • 社長や社員の思いが伝わらない問題
  • 言った、言わない問題
  • 社長がどこに行ったか分からなくて決裁や指示を仰げない問題
  • 回覧を作ったり、読んで回すのが面倒、流し読みされる問題
  • 必要な情報が回ってこない、どこにあるのかも分からない問題

このような製造業の現場の人々のお声に耳を傾け、現場が見えるよう、問題を解決するために誕生したツールがListaです。